「正しく生きる」
アメリカの施政者も、日本の施政者も、アメリカのマスコミも、日本のマスコミも・・・
それら全ては自由の集団内で上ぬりに上ぬりを重ね、「自分の損得」(序列計算)のみを追い求めている政治と報道・・・。
こうしたアメリカと日本の事実の中には、地球未来や人類未来は、100パーセントありません。
私達日本人やアメリカ人は、これをどう打開すればよいのでしょうか。
それは、ある氏同様、この半生「40年間」(12才を基点)を気分と衝動を旨として「動き」(生きる)続け、12年間も闘争を続行している私の事実と思想を氏の事実と思想同様・・・
正当に評価することにつきる、と言えるのではないでしょうか。
地球未来は、日本とアメリカの「真の結婚」(思想統合)の中にのみ、あります。
しかして、日本で最優秀な東大卒の官僚の人と比較した場合・・・
その知能程度が三段も五段も低い商業高校卒の私自身にもし若干の能力があるとすれば、それは私が気分と衝動で「動いた」(生きる)体験が多いからです。